みみよりブログ

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2015.12.21【 オランダ情報 】

憧れのオランダへ...

みなさま、こんにちは。
きょうはオランダのおはなしを...

みなさん、ミッフィーの作者ディック・ブルーナさんの生まれ故郷がどこかご存知ですか?
そう、オランダのユトレヒトです。わたしはまだオランダに行ったことがないので、
いっしょに働くスタッフのはなしを聞いて、いつか行ってみたいなぁと、いつも夢を
膨らませています。

ユトレヒトの街は、ブルーナさんが生まれ育ち、数々の作品を生み出した場所。
街のいたるところに、ブルーナさんと縁が深いお店があるそうです。

切手屋さんの『ヴィム・ファン・デル・ベィル』もその一つ。
ご主人は、ブルーナさんの大ファンで、ブルーナさんに頼んで看板のイラストを
描いてもらったそうです。
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あまり目にしたことがない、めずらしいアイテムに出会えるのが、たのしみですね。

さて、ユトレヒトの街を運河に沿って歩いていくと出迎えてくれるのは、
「ナインチェ像」。ブルーナさんの二男で彫刻家のマルクさんが手掛けたそうですよ。
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街のいたるところでミッフィーに出会い、ブルーナさんの作品に触れることができる
ユトレヒトの街。オランダに行ったら、必ず訪れたい場所です。

ユトレヒトから少し足をのばして、お次はアムステルダムへ。
そこにはミッフィーの専門ショップ『デ・ウィンケル・ファン・ナインチェ』が
あります。
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かわいらしいミッフィーの看板が目印ですよ。

お店に入ると日本で見るミッフィーと、一味違ったグッズたちが並んでいます。
どの子を連れて帰ろう?...きっと何時間も悩んでしまいそう。
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オランダの写真やガイドブックを見ていると、オランダに行きたい気持ちがどんどん
大きくなっていきます。

はやくオランダに行きたい!

そんな願いをかなえてくれる、素敵なキャンペーンが12月18日(金)から
始まりました。

KLMオランダ航空 『 ミッフィーといく感動の旅 ツイッターキャンペーン 』 です。
「感動の旅」をツイートすると抽選で、オランダ行き航空券と
「真珠の耳飾りのミッフィー」ぬいぐるみが当たります。
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参加方法は、キャンペーンページをご確認くださいね。
みなさんのこころに残る「感動の旅」、ぜひツイートしてくださいね。
わたしもみなさんのツイート、楽しみにしています。

(おまけ)
スタッフのスーツケースには、ミッフィーのステッカーがいっぱい。
一緒に旅をした証ですね。
さあ、次の目的地はどこかな?
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めみ

2015.12.04【 オランダ情報 】

〇〇が街にやってくる

なんだかみんな落ち着かない。

そわそわしてるの、なんで?

 三人組

だってあしたは12月5日。

赤いマントに、大きなかんむりがトレードマークの

シンタクラース_うしろ姿

シンタクラース(聖ニコラス)がやってくる日。

 

11月下旬におとものピート(右)と一緒にスペインから蒸気船に乗って、オランダへ訪れる聖人です。

 シンタクラースとピート

 

12月5日はそのシンタクラースの日の前夜祭。

一晩かけて子どもたちにプレゼントを配り終えるとスペインへと戻ります。

 

サンタクロースにちょっと似ていますね。

でもね、サンタとは違うところもあるのです。

 

シンタクラースはアメリゴという白馬に乗って屋根から屋根へと移動するのだそう。

当日はこんな風に颯爽と夜空を駆けぬける姿が見えるかも。

白馬

『さーかす』(ディック・ブルーナ 文・絵 いしい ももこ 訳/福音館書店) 

 

プレゼントが届くまであと少し。

それまでよい子でまっててね。

寝顔ミッフィー

 

*ぬいぐるみ・小物等は私物です。

*参考:「シンタクラース」オランダ政府観光局サイト

 

zomer

2015.11.09【 オランダ情報 】

ブルーナさんのアトリエ

ユトレヒトの街歩き、続きです。

ブルーナさんの道しるべに導かれ、たどり着きました。
Centraal Museum(セントラール・ミュージアム)。

同じくユトレヒトにあったブルーナさんのアトリエが、そのまま移築され、
今年の9月にオープンしました。

アトリエ自転車

ブルーナさんが自宅からアトリエまで通うのに使っていた自転車が
まず皆さんをお迎えしますよ。

 

ブルーナさんアトリエ

ブルーナさんのアトリエに訪れたことのある他のスタッフたちも納得なほど、
見事にそのまま移されていました。
ワープロ、パソコンが普及しても、ずっと愛用のタイプライターで文字を打っていた
ブルーナさん。

ブルーナさんの絵本の、あの歌っているような、リズムのある文章は、
このタイプから生まれたのです。
子どもに絵本を読み聞かせるようになって、しみじみ実感しています。
ブルーナさんの文章は、素人の私が読んでも、抑揚のある、語りかけるような
リズムがつくように作られています。

ブルーナさん自身、子どもたちに絵本を読み聞かせることが大好きだったんですって。

 

アトリエのプレゼント

そして、世界中のファンの皆さんから贈られたプレゼントも、アトリエに飾って
あったまま。
こんなところも見どころの1つかもしれません。

皆さんの手作りの細やかさ、美しさ、温かさ。
お越しの際は、ぜひ実際に感じてみて下さいね。

 

ハウスの看板

アトリエから降りてきて、通りを挟んだ向こう側。
ここにdick bruna huis(ディック・ブルーナ・ハウス)がありました。
現在、改築中でお休みです。

2016年2月に「Miffy Museum」として生まれ変わります。
詳しくはこちらのHPをご覧くださいね。

当初、2015年12月オープン予定だったため、既刊の雑誌や告知物には12月でご案内しているものもございます。
旅行の計画をたてる際は、ご注意くださいね。

 

ミッフィーオランダ

おみやげのStroopwafeles(ストロープワッフル)を食べながら、オランダに想いを馳せつつ・・・

またいつか、今度はチューリップがキレイな時期に、オランダに行かれますように。

 

民族衣装ミッフィー ぬいぐるみS
発売元:ハウステンボス(株)


※マグカップは私物です

 

2015.10.28【 オランダ情報 】

ユトレヒトの街から

アムステルダムからユトレヒトに場所を移しましょう。

ユトレヒト道しるべ

見て見て!天辺を。

ユトレヒト道しるべ

ブルーナさんのイラストがユトレヒトの街の道しるべ。
愛するユトレヒトの為に、ブルーナさんがドム塔をイメージして描いたイラストです。

ユトレヒトドム塔2015

街のシンボル「ドム塔」にやってきました。
この日の青空に映えて、とてもキレイ。
オランダで一番高い塔なんですって。ぜひ、上まで登ってみて下さいね。

気持ちの良いお天気です。
もう一巡りしましょうか。

ユトレヒトミッフィー信号

ユトレヒトには、ミッフィーの信号機があります。
あれれれ?と気づいた方は、かなりのミッフィー通ですね。

以前はシルエットだったミッフィーが、目口も再現されたイラストになりました。
もちろん、赤信号もミッフィーです。
ついつい見とれてしまいますが、車と自転車には気を付けて下さいね!

う~ん、よく歩いたな。お腹すいたな。

ユトレヒトサンドイッチ

サンドイッチを食べました。
この盛り方が、何とも豪快で、でも素朴で。
チーズはきっとオランダのものよね。おいしいな。

そして、そして、ユトレヒトに訪れたら絶対に外せない場所
「セントラール・ミュージアム」のことは、また次の機会に。
ブルーナさんのアトリエ、公開されていますよ。
お楽しみに!

 

福 

2015.10.22【 オランダ情報 】

アムステルダム日和

こんにちは。

10月の始め、木の葉が黄金色に輝く水辺のまち。
秋の陽射しがとても綺麗。ここは、オランダの首都、アムステルダムです。

20151022_ライクスミュージアム

芝生の庭の向うには、
オランダ最大の美術館「アムステルダム国立美術館(RIJKS MUSEUM)」が見えます。

立派な建物、ここは、あの有名なオランダ絵画も収められている美術館。
レンブラントの「夜警」、フェルメールの「牛乳を注ぐ女」。
美術の教科書に載っている、アノ絵があるのです。

20151022_ライクスミュージアム

たくさんの人がなんとも楽しそう。
自転車ですーっと、美術館の建物の中へ入ってゆくひと。
いったいどこへ行くのかなぁ。

20151022_ライクスミュージアム

さて、ここ、アムステルダム国立美術館では、
ただいま、ディック・ブルーナのアーティストとしての側面にスポットを当てた企画展
「DICK BRUNA ARTIST」が開催されています。(展示は、来月11月15日まで。)

20151022_ライクスミュージアム

ブルーナさんの貴重なポスターや本のカバーデザイン、
ドローイング作品などが並んでおります。

20151022_ライクスミュージアム

20151022_ライクスミュージアム

こちらは、ブルーナさんのペン画。
20151022_ライクスミュージアム

そのお隣に、マティスの作品がありました。
そう、マティスはブルーナさんにたくさんのインスピレーションを与えたひと。
20151022_ライクスミュージアム

この企画展は、ブルーナ作品と著名なアーティスト作品とを並べ、
その類似点に迫ったとても興味深い展示内容となっております。

ナインチェの絵本の横にあるのは、なんとマティスの「ジャズ」という作品。
おもしろいチョイスです。

20151022_ライクスミュージアム

ミュージアムショップには、
オランダならではの衣装を着たミッフィーのぬいぐるみを見つけることも出来ますよ。

20151022_ライクスミュージアム

もし叶うなら、遥かオランダへ海を越えお出掛けくださいね。
その時は、水色の羽の飛行機に乗ってね。

20151022_ライクスミュージアム

*アムステルダム国立美術館 Rijksmuseum
www.rijksmuseum.nl

n

2015.04.27【 オランダ情報 】

国王の日 2015

この「みみよりブログ」でも毎年ご紹介しています「国王の日」。

4月27日、今頃、オランダは祝日の朝を迎えています。
オレンジ1色の街を一度この目で見てみたいな。

とても気持ちのよいある日の昼下がり、東京のオランダ王国大使館 大使公邸にて
開かれた「キングズ・デー」のレセプションにお出かけしてきました。

国王の日階段2015

長い階段の手すりに巻きつけられたオレンジのリボン。
とても海外らしいアレンジですよね。

国王の日テーブル2015

緑の芝生がまぶしいガーデンに、鮮やかなオレンジがとても美しかったです。


国王の日ヴァルクスさん2015

大使館の方々もオレンジカラーを身に着けてらして、とても素敵でした。
こちらは、オランダ王国大使館 報道・文化補佐官のバス・ヴァルクスさん。
松屋銀座で開催中の「ミッフィー展」のお話、オランダと日本のこと、
とても流暢な日本語でお話してくれました。

そのネクタイ素敵ですね、の一言が、少し恥ずかしくて、
最後まで口に出せなかった私です。

国王の日窓2015

そして、私も一緒に行ったスタッフも見入ってしまったのが、窓。
この窓、なんとなく、見覚えありませんか?

国王の日絵本の窓2015

ミッフィーのお家の窓に似ています!
ブルーナさんのお家の窓もこんな風なのかもしれませんね。

*『ちいさな うさこちゃん福音館書店

*ミッフィーこけし 60周年 
発売元:(株)ニュートラルコーポレーション


こんな素敵な窓の下で、岩手県釜石市大町にオープン予定の「ミッフィーカフェ」
のお話もしてきました。
以前、トピックスでプレオープンイベントのことをお知らせしましたが、
着々と前に進んでいます。
詳しいことが決まりましたら、またお知らせしたいと思います。
もう少しお待ちくださいね。

 

国王の日うさこちゃんはじょおうさま2015

オランダの街中がオレンジ色に染まり、みんなでお祝いする「国王の日」。
ブルーナさんもミッフィーも、家族やお友達とお祝いするのでしょうね。

ミッフィーや子どもたちは、国王さまや女王さまに憧れているのかもしれませんね。

ブルーナさんは、ミッフィーにきれいな王冠をかぶせ、女王さまにしてくれました。
*『うさこちゃんは じょおうさま福音館書店

国王の日クイーンミッフィーグッズ2015

ミッフィー60周年の今年は、女王さまになったミッフィーのグッズも
たくさん出ています。

バスタオル 絵本
発売元:西川リビング(株)

どっとポーチ miffy 60thアニバーサリー
発売元: (株)アイアップ

巾着
発売元:(株)スモール・プラネット

ガチャ miffy こけし根付
発売元:(株)タカラトミーアーツ


ブルーナさんも、ミッフィーたちも、素敵な「国王の日」になりますように!


※王冠をかぶったミッフィーの置物は私物です

 

2015.02.24【 オランダ情報 】

続 ユトレヒト便り

前回のユトレヒト便りの続きを書きたいと思います。

ユトレヒトの街を歩いていると、
ブルーナさんのイラストやミッフィーに出会うことができます。

ミッフィー信号

こんなミッフィーの信号や

ミッフィー彫刻

ミッフィー像のあるミッフィー広場もあります。
このミッフィー像、鉄なのに冷たくない、どこか優しい雰囲気だと思いませんか?
ブルーナさんの息子であるマルクさんの作品なのです。

そしてユトレヒトを訪れたら絶対に外せないのが、Centraal Museum
セントラール・ミュージアム。

Centraal Museumでは、2015年6月20日から9月20日まで(予定)、
ミッフィー60周年記念イベントが開催されます。
2015年9月には、ブルーナさんが実際に制作を行っていたアトリエがそのまま再現され、見学できるようになるんです!

そしてそして、もちろん忘れてはならないのが、Centraal Museumの向かいにある
dick bruna huis ディック・ブルーナ・ハウス。
ミッフィーはもちろんブルーナさんの手がけたたくさんの作品やコレクションが
展示されています。

普段ミッフィーたちに触れる機会の多い私でも、初めて訪れた時はあまりの感動に
歓声をあげてしまいましたよ。

行ったことあるよ!いつか行ってみたい!
きっとご存知の方も多いでしょうね。

大人にも子どもにも親しまれているdick bruna huisですが、
2015年7月から改修工事に入り、2015年12月に再オープンする予定です。
旅行の予定をたてられる際はご注意くださいね。

他にもユトレヒトには魅力的な見どころがたくさんあります。
もっとユトレヒトについて知りたい!という方にこちらをご紹介しますね。

ユトレヒトフリーペーパー

『uc: ユトレヒト・セントラール』
ユトレヒトのカワイイ!おいしい!おもしろい!
ユトレヒトを知る人達からのヒントいろいろのフリーペーパーです。
2015冬号にはdick bruna huisについての記事もありますよ。
詳しくはこちらのFacebookページをご覧くださいね。

ミッフィー60周年アニバーサリーイヤーの今年、
オランダもお祝いのイベント盛りだくさんのようです。
オランダ情報もお伝えしていきますね。

 

*ぬいぐるみは私物です。

 

2015.02.20【 オランダ情報 】

ユトレヒト便り

1月のとある日、ブルーナさんの生まれた街、オランダのユトレヒトで
ミッフィー60周年に関するお披露目のイベントが行われました。

オランダミュージカルうさぎ

うわ、何だかとても楽しそうな雰囲気。
オランダのミュージカルから飛び出してきた可愛い衣装のミッフィーたちが、
会場に花をそえています。

ミッフィー60周年の最大の見どころの1つ「アートパレード」については、
以前「お知らせ」でも少しご紹介しましたが、その内の1体が初お披露目されました!

リチャードハッテン

オランダで最も有名なデザイナーの1人であるRichard Hutten さんの作品です。

ブルーナさんの絵本は、ミッフィーたち登場人物が常に私たちに向き合っている、
必ず正面を向いているのはご存知でしょうか?
その理由をブルーナさんはこう答えています。

「小さな子どもたちや私のファンのみなさんは、私に対して非常に率直で素直です。
ですから私も、そんなみなさんに対してはストレートで、
正直でありたいと思っています。
それが、私の描くキャラクターたちの顔がいつも正面を向いて
読者のみなさんをまっすぐに見ていることの理由です。」
(『ブルーナミュージアム ミッフィーのすべてがわかる』 白泉社刊より)

Richard Hutten さんは、ブルーナさんの絵本と同じく、
どこから見ても正面を向いているミッフィーを作ったのだそうです。

残る59体のミッフィーも、アーティストやクリエーターさんの想いやアイデアがつまった
素敵な作品になっているようです。

もちろん『ミッフィー情報サイト』でも、ご紹介していきますよ。
もう少しお待ちくださいね!

長くなってしまったので、ユトレヒト便りは続きます。

このお披露目イベントの様子が、ユトレヒトにある「Centraal Museum」
( セントラール・ミュージアム)のホームページでご覧いただけます。
※オランダ語です。
http://centraalmuseum.nl/nieuws/nijntje-wordt-60-een-jaar-lang-feest/

 

2014.12.05【 オランダ情報 】

ス ペ イ ン か ら こ ん に ち わ

こんにちは

シンタクラースです

 

 

こんにちは

お供のズワルトピートです

 

 みんなよい子にしてたかな?

 

毎年11月下旬にスペインから蒸気船でやってくる彼らは

オランダ各地を白馬に乗って行脚し

 

今日12月5日が「シンタクラースの前夜祭」

 

 

今日の夜、よい子にプレゼントを配ってスペインに帰ります。

 

ちなみにオランダでは

「シンタクラース・ジャーナル」という番組で

子供たちのプレゼントを用意する

忙しいシンタクラースの様子が毎晩放送されているんですって

 

この楽しい季節をオランダで過ごしてみたいなぁ

 

 

参考:「シンタクラース」オランダ政府観光局サイト

 *ぬいぐるみ・マスコット等は私物です。

 

ケイティ

 

 

2014.04.25【 オランダ情報 】

国王の日

4月27日は、オランダで最大の国家的行事である「国王の日」です。

昨年の「みみよりブログ」でもご紹介しましたが、皆さん、ご存知ですか?

あれあれ?今までは「女王の日」だったよね?と気づいた方も
いらっしゃるかもしれませんね。

1年前の4月30日、オランダ国王即位式が華やかにとり行われ、
ウィレム=アレクサンダー王が誕生しました。
それに伴い、「女王の日」は「国王の日」となり、
ウィレム=アレクサンダー王のお誕生日である4月27日が「国王の日」となったのです。

king's day 2014

*画像は昨年のオランダ大使館 大使公邸での「クイーンズ・デー」レセプションの様子です

こんな風にオランダの国中がオレンジ1色になります。

このオレンジカラー、ソチオリンピックでも目立っていましたよね。
とてもキレイなオレンジです。

オランダ政府観光局」さんのブログでは、オレンジ1色の街の様子が
ご覧いただけます。

 

今年の27日は日曜日のため、お祝いは26日(土)に行われるそうですよ。

ミッフィーもオレンジ色の服を着てお祝いするのかな?

楽しんでね!

 

 

福 

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Illustrations Dick Bruna(c)copyright Mercis www.miffiy.com